沿革

施設と組織

北はりま消防組合 沿革

平成23年 3月30日

北はりま消防組合設立許可(兵庫県指令市振第2299号)

4月 1日

北はりま消防本部発足
1本部4消防署3分署3駐在所、職員定数208名(実員207名)
にしたか消防本部、加西市消防本部及び加東市消防本部が統合し、西脇市、加西市、加東市、多可町の3市1町を管轄する消防組合となる。

6月30日

第1回北はりま消防組合議会臨時会

8月 9日

第2回北はりま消防組合議会臨時会

11月25日

消防本部に連絡車1台配備

平成24年 2月 9日

加西消防署、多可消防署に高規格救急自動車をそれぞれ1台更新配備

2月14日

加西消防署にCD-Ⅰ型消防ポンプ自動車1台更新配備

2月27日

第3回北はりま消防組合議会定例会

3月 1日

西脇消防署にCD-Ⅰ型消防ポンプ自動車1台更新配備

3月22日

加東消防署に15M級屈折型はしご付消防ポンプ自動車1台更新配備

3月26日

明石市から小型動力ポンプ付水槽車Ⅱ型(10t)の寄贈を受け、加西消防署に配備

8月20日

第4回北はりま消防組合議会臨時会

10月 9日

多可消防署に査察広報車1台配備

10月22日

第5回北はりま消防組合議会定例会

12月26日

第6回北はりま消防組合議会臨時会

平成25年 2月20日

第7回北はりま消防組合議会定例会

3月21日

西脇消防署に高規格救急自動車1台更新配備

3月25日

消防本部に指揮支援車1台、加西消防署に現場指揮車1台、加東消防署に指揮支援車を1台配備

3月28日

加西消防署にⅠ-B型水槽付消防ポンプ自動車1台更新配備

6月21日

第8回北はりま消防組合議会臨時会

10月11日

第9回北はりま消防組合議会定例会

平成26年 2月18日

第10回北はりま消防組合議会定例会

7月 1日

高機能消防指令センター及び消防救急デジタル無線の本格運用開始

7月14日

第11回北はりま消防組合議会臨時会

10月16日

第12回北はりま消防組合議会定例会

11月25日

第13回北はりま消防組合議会臨時会

平成27年 2月26日

第14回北はりま消防組合議会定例会

3月13日

西脇消防署にⅠ-B型特殊水槽付消防ポンプ自動車1台、加西消防署、加東消防署に高規格救急自動車をそれぞれ1台更新配備

3月16日

西脇消防署に現場指揮車1台更新配備、多可消防署に現場指揮車を1台配備

7月30日

第15回北はりま消防組合議会臨時会

9月3日

消防本部に事務連絡車1台更新配備

10月20日

第16回北はりま消防組合議会定例会

平成28年1月15日

加西消防署に資機材搬送車1台更新配備

2月19日

第17回北はりま消防組合議会定例会

2月24日

西脇消防署、多可消防署に高規格救急自動車をそれぞれ1台更新配備

3月4日 加西消防署にⅠ-B型水槽付消防ポンプ自動車1台更新配備
3月25日 加東消防署東条分署の移転改修工事完了

西脇多可行政事務組合 沿革

昭和38年 4月 6日

西脇市消防本部を設置、職員6名で消防事務を開始(西脇市西脇790番地の14)

10月 1日

救急車1台と職員3名の増員配置により救急業務開始

昭和40年 4月 1日

西脇市消防署設置、消防業務を開始(消防ポンプ自動車1台、救急車1台、職員18名)

昭和43年 1月20日

西脇市消防本部(署)庁舎新築移転(西脇市郷瀬町605番地)

昭和55年 1月 5日

西脇市多可郡消防事務組合設立許可(兵庫県指令地第40号)

4月 1日

 

西脇市多可郡消防事務組合消防本部、西脇消防署(西脇市郷瀬町605番地)及び西脇消防署中町出張所(多可郡中町中村町123番地の仮庁舎)を開設し、業務開始

6月 6日

西脇市多可郡消防事務組合消防本部(西脇消防署)庁舎竣工、移転(西脇市野村町1796番地の502)

11月 6日

中町出張所新庁舎起工

昭和56年10月 1日

組合の共同処理する事務として「西脇市多可郡休日応急診療センター」開設。(西脇市郷瀬町665番地の135)

平成元年10月 1日

組合の共同処理事務に農業共済事務を加え「西脇多可行政事務組合」に改称

平成 2年 4月 1日

西脇消防署中町出張所を西脇消防署中町分署に名称変更

11月 1日

八千代町役場に消防駐在所開設(職員2名、消防パトロール車1台配備)

平成 3年11月 1日

加美町役場に消防駐在所開設(職員2名、消防パトロール車1台配備)

平成 4年11月 2日

黒田庄町役場に消防駐在所開設(職員2名、消防パトロール車1台配備)

平成 6年 4月 8日

庁舎増築及び消防緊急通信指令施設竣工式
通信指令室及びトレーニング室168㎡増築

平成 7年11月 1日

加美町消防駐在所移設に伴う竣工式

12月14日

黒田庄町消防駐在所移設に伴う竣工式

平成13年 4月 1日

「にしたか消防本部」に名称変更

平成22年 4月 1日

多可消防署開所式(中分署を消防署に格上げ)

平成23年 3月31日

閉庁式典、4月1日付けで北はりま消防組合へ組織を改変するのに伴い、31年間のにしたか消防を3月31日付けで閉庁した。

加西市消防本部 沿革

昭和44年 4月 7日

消防本部、消防署設置の政令指定を受ける

昭和45年 1月10日

消防庁舎新築工事起工式執行

3月31日

消防庁舎竣工

4月 1日

加西市消防本部、消防署発足
普通消防ポンプ自動車2台、司令車1台を配備し、消防吏員21名で業務を開始

昭和48年11月30日

消防庁舎(車庫及び会議室延べ180.10㎡)増設

昭和53年10月31日

消防庁舎(厚生施設延べ130.32㎡)増設

平成 2年12月17日

南分署開署

平成 5年 3月 5日

北分署開署

平成 9年 9月22日

新庁舎建設に着手

平成10年12月25日

消防本部(署)新庁舎完成・業務開始

平成11年 3月11日

訓練施設完成

平成23年 3月31日

平成23年4月1日 北はりま消防組合発足に伴い加西市消防本部閉庁

加東市消防本部 沿革

昭和47年 4月 1日

消防組織法第11条の規定に基づき加東消防事務組合消防本部、消防署を設置し、仮庁舎を加東郡社町社777の13に置き、消防吏員23人、事務職員1人、消防ポンプ自動車(社町消防団社分団から借上げ)1台、救急自動車(社団法人日本損害保険協会寄贈)1台、消防専用無線電話機基地局1台、移動局1台、携帯局1台をもって業務を開始(消防団事務については、従前のとおり各町の所管とする。)

10月 1日

消防本部内に東条分駐所を開設し、消防吏員7人、消防ポンプ自動車、救急自動車各1台をもって業務を開始

10月21日

消防本部、署及び東条分駐所庁舎が竣工
消防本部・署  所在地   加東郡社町上中220
         敷地面積  1,878.00平方メートル
         建  物  鉄筋コンクリート造2階建
                延665.88平方メートル

東条分駐所   所在地   加東郡東条町森870の3
        敷地面積  564.00平方メートル
        建  物  鉄筋コンクリート造2階建
               延245.50平方メートル

昭和60年 9月12日

訓練塔を竣工した。鉄骨ALC5階建27.04平方メートル
延べ135.2平方メートル

昭和62年 9月25日

本署車庫を増築した。 鉄骨造2階建43.62平方メートル
延べ87.84平方メートル

平成 5年10月 5日

東条分署の庁舎内部の改装工事を完了

平成 8年 5月10日

消防本部庁舎の一部増築、改装工事を完了

平成18年 3月20日

加東行政事務組合解散、財産及び職員は新市に引き継ぐ。
加東郡3町(社町、滝野町、東条町)合併による加東市誕生に伴い、加東市消防本部は消防吏員1人が防災課へ、事務吏員2人が消防本部警防課に配属され、職員総数58人で発足

平成19年 1月31日

東条分署車庫の建替工事が完了
鉄骨平屋建  建築面積55.29㎡  延床面積49.59㎡

平成23年 3月31日

北はりま消防組合発足に伴い加東市消防本部閉庁

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